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新しいコラボ連載のお知らせ!
皆様にお知らせがあります…私、コラボ小説の連載を始めます\(^o^)/



これまでコラボ企画として一緒にお話を書いてくれました



大親友の『優月ちゃん♡』と、



ふたりで考えたお話で、



コラボ連載をスタートする事にしました!!





日替わりで、



ユノ目線⇒Dycu

チャンミン目線⇒優月



でお話の連載を書くことにしました♥





コラボ企画と言っても~!!



設定・お話の芯・結末はふたりの頭で考えています。



だたし……



Dycuがどんな流れで書くのか?

優月ちゃんがどんな流れで応え、書き進めるのか、





お互いに内緒♥





前日に公開された相手のお話を読んでから、





もうひとりが読んで感じた事を、お話の内容で書いて行きます!





つまり……





書いている私たちも、



どんな風にお話が流れるか…分からない(笑)

(お話の芯は一緒なので大事な部分はぶれない!)



本当に私達二人がユノとチャンミンになる感じ?




ユノがサプライズするかも♥(Dycu作)

それをちゃみ目線で次の日にお返し…(優月作)









とっても楽しいコラボ連載になると…本人たちは思っています(笑)


今までにないコラボだと思います\(^o^)/

Dycu色のユノに優月ちゃん色のチャンミン♡ユノ目線だけでも楽しめるし、チャンミン目線でだけでも楽しめる!

そして、二つのストーリーを合わせると二人の気持ちが分かる!

いろんな読み方が出来るお話しだと思います!


ユノ目線から読むもよし、チャンミン目線からでも♡もちろん、交互に読んでも♡

読者さんの読み方でいろいろな形に読めるお話になってます♡


もし宜しければ、



それぞれのサイトでお楽しみください♥





初回はまず、ユノ目線、チャンミン目線で、同じシチュエーションで、

『恋のはじまり prologue』

を同じ時間に上げたいと思います♡



明日夜20時更新です♡



優月の別館

花天月地2 ~Sweet Bond~

http://tvxqhominlove.blog.fc2.com/

(チャンミン目線)





こちらのサイトへ行き来して下されば、ふたりで考えたお話が読めます。









これまでは、

お互いの連載の一部でコラボしてきましたが、



今回はふたりで考えたお話での連載ものになります。



脳内が完全に繋がっている(言わなくても設定がぴったり合っていたふたり♥)、

大親友とのコラボ話♡





ぜひぜひ楽しんで頂けたら嬉しいです!








9月1日連載スタート!!


『恋のはじまり』




よろしくお願い致します♥



この話しのイメージの二人はこちら


東方神起



Dycu1015&優月より





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CATEGORY : ブログ
TRACKBACK : 0  *  COMMENT : 0  *  2013/08/31 - Sat - 08:00 *  EDIT
恋人はお隣さん 107 二人の熱い夜
ユノは本当に僕を甘やかしてくれた…
二人でお風呂に入り…僕もユノも興奮MAXで…服をお互い脱がせて…キスをしながらお風呂場へ…


んん…はぁ…あ…んん…ん…

シャワーを頭から浴びながら、濃厚なキスをする…舌を絡ませ、ユノの舌は口内を愛撫していく…僕はもうそれだけでイッてしまいそうで…膝がガクガクして立っていられない…

それでもユノの濃厚なキスは続き…僕はそのあまりの快感に…イッてしまった…

んん…ん…ん…んんん…んっ……はぁ…はぁ…

チャンミナ…イッちゃったの?可愛い…まだキスしかしてないのに…

ユノはまだ、息の整わない僕を後ろ向きにして…

チャンミナ…身体隅々まで綺麗にしてあげる…

耳元で囁かれ…耳に首にキスをすると…ボディーソープのついた手で、僕を隅々まで洗ってくれた…

あん…あっ…あん…ユノ…そこばっかり…嫌…

胸を撫でながら、片手は下半身の回りを行ったり来たりして…

ユノ…ちゃんと…ちゃんと…触ってよ…

チャンミナ…今、俺…身体洗ってんの!お楽しみはまだだよ…チャンミナ…

そう言って…頭から足まで洗うと…

チャンミナ…ここもしっかり洗わないとな…

ボディーソープを足して僕を壁に手を付かせ…後ろに指をゆっくり入れて…中をほぐすように指を動かす…中を擦られ…僕も自然と腰が動いてしまう…

あっ…あん…あん…ああ…ユノ…ユノ…ああ…ダメ…もう…あん…

チャンミナ…ちゃんと綺麗にしないとな…

そう言って指を中で掻き回されて…

ああ…あん…ユノ…もう…我慢出来ないよ…

チャンミナ…そんな煽るなよ…ベッドでたっぷり愛しあいたかったのに…やめた…一回ここで…チャンミナが欲しい…
そう言って…背後からユノは一気に入り込み…激しく奥を突かれ…


ああ…あん…あっ…ユノ…激しい…ああ…あああ…イク…ああ…

チャンミナ…あっ…俺も…

二人して一気に上りつめた…

その後はベッドで…ユノは僕を甘やかす…

チャンミナ…どうして欲しい…?チャンミナがして欲しい事全部してあげる…

僕が恥ずかしくて言えないでいると…胸を撫でながら…キスを繰り返し…僕は堪らなくなる…

ん…んん…ユノ…ユノ…もっと…はぁ…触って…

胸を舌で舐められ…前をゆっくり撫でられて…僕はもう…ユノが…欲しい…

ユノ…ユノの顔見て…したい…キスして…

チャンミナ…可愛い…いいよ…チャンミナの顔…俺も見ていたい…

ユノは仰向けの僕の足を持ち一気に挿入するとそのまま僕を膝の上に座らせてキスをする…下から激しく突き上げられ…僕はユノの首に腕を回し、自分も腰を動かす…

あっ…ユノ…ユノ…あん…気持ちいい…ユノ…キスして…

そのままキスをして激しく突かれ…僕は熱いものを吐き出した…

ユノはそのまま僕を押し倒し…片脚を持ち上げ奥を激しく突き…

チャンミナ…あっ…くっ…

ユノの熱いものを身体の奥に感じ…そのまま僕を抱きしめるユノ…

チャンミナ…好き…もう…可愛いくて仕方ない…まだ足りない…チャンミナが…

ユノ…僕も…ユノが大好き…ユノ…もっと…もっと…ユノが欲しい…

中に入ったままのユノのモノが再び大きくなり…それからはお互い止まらなかった…

背後から激しく突かれ…

あっ…ああ…あん…ユノ…ダメ…また…イク…

チャンミナ…いいよ…くっ…何回でも…イケよ…

僕の喘ぎ声は止まらず…最後は悲鳴のような声をあげていた…

ユノの上で自分で動き…ユノに前を散々擦られ…快感は止まらなかった…

仰向けにされ…激しく突き上げられ…もう…僕の意識は飛びそうで…

ユノ…もう…ダメ…ユノ…ああ…あん…イク…あっ…ああ…

チャンミナ…俺も…あっ…

同時に熱いものを吐き出し…僕は意識を手放した…

僕達の仲直りは熱く…激しく…だけどとても…愛を感じ…満たされた…


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CATEGORY : 恋人はお隣さん
TRACKBACK : 0  *  COMMENT : 0  *  2013/08/31 - Sat - 07:00 *  EDIT
恋人はお隣さん 100話記念 2
僕は前にキュヒョンから聞いたあのスペシャルテクをユノヒョンにしてあげようと思い、僕はユノヒョンにキスをしながら、手を下に這わせていく…首…鎖骨…胸にさっき付けられたように、ユノヒョンにキスマークを付けていく…
唇を徐々に下げながら、ユノヒョンモノを握ると口の中へ咥えこむ…

口の中で舌を使い喉の奥まで咥える…
むせそうになるのを堪え、丁寧に今度は下から上まで舐めあげていく…

手を使いながら先端の割れ目に舌を入れて刺激する…先端を丁寧に舐めて、
また、奥まで咥え刺激する…

ユノヒョンの口から甘い声が漏れだす…

チャンミナ…どうしたの…マジ…気持ちい…チャンミナ…マジ…何で…あっ…

僕はユノヒョンを気持ち良くさせたくて、必死に舌と手を使いユノヒョンを追い詰めていく…

口の中でどんどん大きくなるユノヒョンのモノを僕はむせそうになりながら、下の玉を撫であげながら、激しく攻めたてる…

チャンミナ…あっ…ヤバイ…出る…飲んでくれる…?

僕は応える代わりにユノヒョンを追い詰めていく…

チャンミナ…あっ…はっ…

ユノヒョンの吐き出したものを飲み込むと…

ユノ…気持ち良かった…?

ユノヒョンは僕を抱きしめてくれた…

チャンミナ…ありがとう…すげえ気持ち良かった…飲んでくれて…ありがとうな。チャンミナ…今度はチャンミナを気持ち良くしてやるよ…。

ユノヒョンは僕の張り詰めたモノにローションを垂らし指にも…それから前も後ろも散々攻められて…

チャンミナ…ここだろ?…後ろの中…凄く熱くて…指に絡みついて…締め付けてる…

やぁ…ユノ…言わないで…そこばっかり…ああ…また…イッちゃう…ああ…やぁ…




僕はいつもより感じて、いいとこばかり攻めてくるユノヒョンの指で何回イッたか分からなくなるくらい感じていた…

ああ…ユノ…もう…ダメ…おかしくなる…あん…ああ…

チャンミナ…凄いエロい…何回もイッて…ここも凄い事になってる…

ユノヒョンは指を中で掻き回し、前を擦る…

ユノ…もう…入れて…あっ…もう…ダメ…

チャンミナ…自分で入れて…ほら…

ユノヒョンは僕を自分の上に跨がせて、自分で入れてと言う…僕はもう…だだユノヒョンが欲しくて、ゆっくり腰を落としていく…

ああ…あっ…ユノ…出来ない…ユノ…

チャンミナ…もう少しだよ…ほら…

下からいきなり突き上げられて、一気に入ってきたユノヒョンのモノが僕の奥に当たる…僕は夢中になってユノヒョンの上で動いていた…

あっ…あん…気持ち…ユノ…ああ…もっと…僕を…欲しがって…離さないで…あん…ユノ…好き…ユノ…

チャンミナ…離さない…好きだよ…チャンミナ…いつもより…凄い感じてる…たまんない…

そのまま抱きしめられ、ベッドに倒されて、足を高く持ち上げられて、奥を突かれる…

ああ…また…激しい…ユノ…ダメ…あっ…もう…

チャンミナ…まだだ…もっと…俺を欲しがれよ…まだ…チャンミナが足りない…

それから、ユノヒョンは止まる事なく、夜景を観ながら背後から突かれ…体位を変えては攻められて…いろんな場所で…もう…最後はまた…お風呂で…

ああ…ユノ…もう…ダメ…イク…ユノ…

チャンミナ…一緒に…あっ…はっ…

我慢していた分激しくお互いを求めあった…

やっと落ちついて、二人で湯船につかり、僕はユノヒョンの腕の中にいた…

後ろから抱きしめられながら…指を絡める…

ユノ…僕…本当幸せだよ…初めて付き合った人がユノで良かった…。サプライズがこんなに嬉しいなんて知らなかった…本当ありがとう…ユノ…
それに僕ね…100日記念日忘れてた…ごめんなさい…ユノは僕の為にいろいろしてくれたのに…僕…サプライズとかした事なくて…ユノに何にもしてあげれないよ…僕…

ユノヒョンは僕の自分の方に向かせると…

チャンミナ…俺はチャンミナが側に居て…笑っていてくれればそれでいい…。それだけで…幸せだから…
この指輪に誓うよ…チャンミナを愛してる…

ユノ…僕も…愛してる…

チャンミナ…この指輪、裏に俺とチャンミナのイニシャルが彫ってあるって言ったろ?それ、俺が彫ったんだよ!
昨日、ドンへの知り合いのとこで、徹夜でやったんだ。無理言ってさ…どうしても自分でやりたくて…

もしかして、昨日ショッピングモールに一緒に居た女の人って…

え…見たの?俺の事?ドンへの知り合いのヌナだよ!いろいろアドバイスもらってさ。
だから、昨日チャンミナが一緒に行きたいって言った時、焦って来ちゃダメとか言って
ゴメンな…寂しかったよな…不安だっただろ?

ユノヒョンは僕の気持ち全部分かってくれてたのに…僕は一人で不安になって…疑って…こんなにも愛されてるのに…僕はユノヒョンに抱きつくと…

ありがとう…ユノ…ありがとう…

ユノヒョンはギュと抱きしめて…僕の顔を見つめながら…

あのキャンドルも100個なかなか集まらなくて、朝から探し回ってやっと集めたんだ…どうしてもチャンミナを喜ばせたくて…良かった…喜んでくれて…

僕はユノヒョンの言葉に胸が熱くなり…涙が止まらない…

ユノ…ありがとう…本当…大好きだよ…

チャンミナ…俺も…大好き…

僕は顔中キスをして、最後に唇にそっとキスをした…

お風呂から上がり、ユノヒョンに抱きしめられ、幸せに包まれて眠りについた…

ユノ…僕はこの100日記念日を一生…忘れない…愛してる…

チャンミナ…俺も…一生…忘れない…これからも記念日…増やしていこうな…愛してる…チャンミナ…

指輪の裏には…ユノが刻んだ…

『Y&C Love Forever 』


あとがき

皆さんどうでしたか?恋人はお隣さん100話記念のお話しは♡ついに披露したチャンミナのスペシャルテク♡
ユノヒョン止まりませんでしたね(笑)三時間はヤってましたよ♡この二人♡
ユノヒョンのサプライズ♡チャンミナにちゃんと伝わりましたね♡
良かったわ(笑)これからもまだまだ、この二人書いていくつもりです♡
皆さん、飽きずについてきて下さいね♡
これからもよろしくお願いします*\(^o^)/*

Dycu でゅうく (≧∇≦)



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CATEGORY : 恋人はお隣さん
THREAD TITLE : BL小説  *  THREAD THEME : 小説・文学
TRACKBACK : 0  *  COMMENT : 4  *  2013/08/25 - Sun - 00:00 *  EDIT
恋人はお隣さん 100話記念 1
ホテルの部屋に入ると外は綺麗な夜景が広がり、チャンミンは部屋に入り窓から夜景を眺めていた…

俺は我慢出来ずに後ろから抱きしめる…

チャンミナ…もう…限界…いっぱい愛しあいたい…

ユノ…僕も…ユノ…僕を…愛して…

チャンミンを自分の方に向かせキスをして、そのままベッドルームへキスをしながら行き…ベッドへ押し倒す…キスを深くして…俺は我慢できずにチャンミンの服を脱がせていく…

ん…んん…はっ…んん…ユノ…

舌を絡め濃厚に口内を愛撫していく…チャンミンは俺の首に腕を回して、俺を引き寄せる…
チャンミンの口から甘い声が漏れだし、俺の興奮はMAXだった…

服を脱がせて露わになったチャンミンの身体に俺は更に興奮して止まらない…

唇から首に鎖骨に舌を這わせ俺の印を付けて…胸へ…久しぶりのチャンミンの身体…胸の愛撫をすればチャンミンは敏感になり、喘ぎ声が漏れ始め…俺は夢中で胸を愛撫する…

あん…あっ…ユノ…あん…ああ…

チャンミンのズボンを脱がせ、自分の服も脱ぎ捨てる…

チャンミンを見下ろして…紅い顔をしたチャンミンが…

ユノ…シャワー浴びたい…一緒に入ろう…

可愛いくおねだりされて…二人で裸のままバスルームへ…

ガラス張りのバスルーム…外を見れば夜景が広がり照明を落とし…二人で洗い合う…

キスをしながら、お互いを洗い…チャンミンのモノと俺のモノを一緒に洗いキスを深くしながら追い込んでいく…

んん…はぁ…あっ…ああ…ユノ…ダメ…ああ…イク…イク…ああ…

チャンミナ…ん…はっ…俺も…

久しぶりの快感ですぐに二人して達してしまった…

お互い一回抜いても熱い身体は収まらない…久しぶりの甘い快感が全身を襲う…

早く繋がりたくて…そのまま…チャンミンを後ろ向きにして指にボディソープを付けて後ろに這わせ、中をほぐしていく…

ガラスの壁に手をつくその姿がたまらない…いつもより壮絶にエロい…

いつもより感じているチャンミン…俺はもう…我慢出来ない…

チャンミナ…もう入れたい…我慢出来ない…

ユノ…きて…僕も…我慢出来ない…

背後から一気に突き上げる…チャンミンの中は久しぶりで締め付けがたまらない…

俺は一気に激しくチャンミンを後ろから突いていく…

ああ…あん…ユノ…やぁ…激しい…ああ…あん…

チャンミナ…ヤバイ…止まらない…

久しぶりの快感に俺はチャンミンのいいところを突いて激しく突く…

ユノ…ああ…やぁ…イク…ああ…あん…イク…

バスルームにチャンミンの喘ぎ声が響き、更に俺を煽っていく…

チャンミナ…一緒に…イこう…

俺は更に激しく攻めたて…

はっ…あっ…チャンミナ…

チャンミンはお風呂のタイルに俺はチャンミンの中に熱いものを吐き出した…

その後、チャンミンを綺麗に洗ってあげてベッドへ…

我慢してた分お互い興奮が止まらない…

ユノ…僕ね…ユノに何にもしてあげてないから…その…口で…してもいい…?

可愛い顔したチャンミンが俺を誘って…俺の興奮は最高MAXだった…

あとがき
長くなったので、二話にしますね!
二話目は真夜中の0時更新!
お楽しみに(≧∇≦)チャンミンのスペシャルテク披露ですよ(笑)



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CATEGORY : 恋人はお隣さん
TRACKBACK : 0  *  COMMENT : 2  *  2013/08/24 - Sat - 20:00 *  EDIT
キスのその先 31
仕事も落ち着き、プロジェクトも順調に進んでいた。

なぁ〜今週この近くで花火大会あるだろ?会社の屋上でみんなで観ようよ!

ドンへヒョンの提案で、今週の土曜日この部署のみんなで花火を観る事に。

週末はいつもユノヒョンのとこに泊まりに行っているけど…みんなでワイワイ言いながら花火を観るのも楽しいかも!

その日の帰り、ユノヒョンが帰り道…

チャンミナ…土曜日もちろん花火の後、泊まるだろ?

ユノヒョンは当たり前のように聞いてくるのが、僕は嬉しい。

いいの?泊まっても?

当たり前じゃん!本当は金曜日からって言いたいけど…俺、金曜日は接待に連れてかれちゃうから…。部長のお供…。

土曜日、一緒に会社行こうぜ!みんなで食べる物とか飲み物も買わないとだし。チャンミナ、手伝って?

もちろん!花火大会楽しみです!

チャンミナと二人で俺は観たかったな…。

道端で、耳元で甘く囁かれ…僕は顔が紅くなる…

チャンミナ…今日はまだ火曜日だけど…家に来て…

チャンミナを…抱きたい…な…いいだろ…?

ユノヒョンの甘い言葉を耳元で囁かれた僕は…全身が熱くなり…

早く…ユノヒョンの…家に行きたい…

二人で足早にマンションへ急いで帰った…




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THREAD TITLE : BL小説  *  THREAD THEME : 小説・文学
TRACKBACK : 0  *  COMMENT : 0  *  2013/08/23 - Fri - 00:00 *  EDIT
コラボ企画を終えて
今回、大親友の優月ちゃんとのコラボいかがだったでしょうか?

正直、自分で書くより難しいかった…

優月ちゃんの描く世界が私の書く小説と違う事…あくまでも優月ちゃんの小説である事を前提にして、彼女が思い描く、二人が初めて結ばれると言う大切なシーンを書くと言うプレッシャーは、やはり半端無かったです。

でも、優月ちゃんも妥協しないで、私にちゃんと意見を言ってくれて、二人で何度も話し合い、書き直し、書き足し、出来上がったお話しです♡

大親友の頼みだから、私なりに頑張りました!

小説を書いていて知り合えた友達。小説を書いてなかったら出会う事は無かった…。東方神起が巡り合わせてくれた奇跡が、このコラボです♡

これからも、いろんな形でコラボ出来たらと思います!

もう一つのサイトも、優月ちゃんのサイトも、もちろんエロを書けるこのサイトをこれからもよろしくお願いします!


優月ちゃんサイト

~花天月地~ Bonds 君の隣…

http://ameblo.jp/chamimax212/

優月ちゃんFC2サイト

『花天月地 2 ~Sweet Bonds~』


http://tvxqhominlove.blog.fc2.com/



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THREAD TITLE : BL小説  *  THREAD THEME : 小説・文学
TRACKBACK : 0  *  COMMENT : 3  *  2013/08/15 - Thu - 22:30 *  EDIT
Unshakable Bond 40-2Dycuseid(YUNHOseid)
ベッドにそっとチャンミンを押し倒す…お互い緊張しているのが分かる…

『チャンミナ…怖い…?チャンミナの事…大切にする…だから…』

チャンミンは俺の頬に手を当てると…

『ユノ…僕を…全部…あげる…だから…ユノの全部が…欲しい…』

『チャンミナ…俺の…全部…あげる…チャンミナに…全部…』

チャンミンはそっと目を閉じる…俺はチャンミンにそっとキスをした…

少しずつキスを深めていく…

『ん…んん…はっ…んん…ユノ…』

チャンミンの口から甘い声が漏れだす…

ぎこちなく絡め合う舌…俺は…今までとは違う感じに、戸惑いながらも、チャンミンの唇から…首筋…鎖骨にキスを落としていく…自分の印を付けるように吸いあげた…

お互いの体温が上がり…俺はもう夢中で…チャンミンの服を脱がせ…裸になったチャンミンに興奮した…

自分の服を脱ぎ捨て、恥ずかしそうに身を隠そうとしているチャンミンの手を掴み、またキスをする…

手は徐々に下半身へと伸ばしていき…チャンミンのそこはもう張り詰めていて…俺はキスを深め…そっと握りこむ…

『んん…はぁ…ん…ユノ…あっ…ああ』

チャンミンは少し触っただけすぐに達してしまった…

チャンミンを見れば顔が紅くて恥ずかしそうに…

『ユノ…あの…ごめんなさい…僕…』

チャンミンが可愛いくて…愛おしい…

『チャンミナ…気にしないで…大丈夫…』

チャンミンに手を絡めながら…俺は緊張しながら、チャンミンの後ろに指を這わせると…チャンミンの身体は強張り…絡めた手を強く握る…

『チャンミナ…大丈夫…?止めようか?』

チャンミンは首を降りながら…

『ユノ…大丈夫…だから…お願い…僕を…抱いて欲しい…ユノと一つになりたい…』

俺はその言葉に胸が熱くなり…緊張しながら、指を恐る恐る進めるけど…やっぱり上手くいかない…

我慢しているチャンミン…その姿が切なくて…


『あっ…ちょっと待ってて…』

さっきマッサージで使ったジェルを手に取り、もう一度指を進めると、さっきよりスムーズに入って行った。

『チャンミナ…大丈夫…痛くない?』

チャンミンは必死に耐えるように、俺の手を握しめて、首を縦に振っていた…。

そろそろ、俺も限界で…ただもう…チャンミンと一つになりたかった。

『チャンミナ…入れるよ…』

自分のモノにジェルを塗りチャンミンの中へと押し進めていく…

『あっ…んん…はぁ…ああ…ユノ…』

チャンミンは凄く痛そうで…中はキツく凄い締め付けで…初めて感じる何とも言えない感じに、俺はそれだけでイッてしまいそうで…

『チャンミナ…キツイ…力抜いて…』

『ん…ああ…ユノ…出来ないよ…僕…』

凄い締め付けに耐えられず、俺はイッてしまった…。

『あっ…あ…チャンミナ…俺…』

俺もどうしていいか分からず…チャンミンの中のモノを抜こうとした…

『ユノ…待って…このまま…抱きしめて…ユノと繋がっていたい…』

チャンミンの言葉に胸が熱くなる…俺もチャンミンと繋がっていたい…
俺はそのまま抱きしめると…チャンミンも強く抱きしめる…

『ユノ…僕達…今…繋がってるんだね…』

チャンミンの目から涙がこぼれる…

チャンミンを見つめて…そっとキスをする…チャンミンが愛おしい…もう…心も身体も…幸せで…俺は夢中になった…

『チャンミナ…そうだよ…繋がってる…チャンミナ…好きだ…愛してる…』

お互いキスに夢中になっていく…またチャンミンの中で俺のモノは大きくなり…

『ああ…ユノ…あっ…何…あっ…あん』

そこからは、夢中で…この快感が凄くて…

『ん…あっ…チャンミナ…ゴメン…俺…あっ…ヤバイ…止まらない…』

『あっ…ユノ…ユノ…ああ…ユノ…ああ…』

俺はもう夢中で…チャンミンを揺すっていた…

そして…あっと言う間に俺達は達してしまったんだ…

ただ…一つになれた…俺達はそれだけで幸せだった…

息が荒いまま…チャンミンのおでこに額をつけて…

『チャンミナ…ごめんな…愛してる…』

『ユノ…愛してる…』

俺達は結ばれて…愛してるの本当の意味が分かった気がした…お互いの目からは…涙が溢れていた…それは…幸せな涙だった…








この続きは優月サイトで♡この話しのチャンミン目線を優月ちゃんが今日の夜20時に更新します!
チャンミンの思いが描かれています。20時更新です!


http://tvxqhominlove.blog.fc2.com/




あとがき

優月ちゃんと二人話し合いを繰り返して書いた二人のお初。何もかも初めての二人…ただがむしゃらに、ぎこちなく繋がりたかった思いを、私なりに表現しました。優月ちゃんの描く二人を壊さないように書きました。
気にいってもらえたら、嬉しいです!

優月ちゃんと素敵なコラボが出来て、嬉しかったです♡


Dycu
CATEGORY : 優月コラボ企画
THREAD TITLE : BL小説  *  THREAD THEME : 小説・文学
TRACKBACK : 0  *  COMMENT : 4  *  2013/08/15 - Thu - 19:00 *  EDIT
Unshakable Bond 40-1 Dycuseid(YUNHOseid)
突然の雨。家が近くだったから、チャンミンの手を引いて俺の家まで走って来た。

二人ずぶ濡れで、ふと見るとチャンミンの濡れた首筋に目がいく…

濡れたTシャツから透ける肌に、俺はドキドキしていた。

お互い少し緊張していて、俺はチャンミンをお風呂まで案内して、チャンミンの着替えを用意して、お風呂場へ。



脱いである服に、シャワーの音、この扉に裸のチャンミンが居ると思ったら、落ちつかない…。

急いで浴室から出て、自分を落ちつかせる。

この前、チャンミンに触れてから、俺は…後悔していた…少し触れただけで怖がったチャンミン…

大切にしたい…ゆっくり進んでいきたい…そう思う反面…

でも…意識すればする程…チャンミンに触れたかった…

お風呂から出たチャンミンを直視できず、ココアを入れて、チャンミンを二階の自分の部屋へ案内して、俺はシャワーを浴びるために浴室へ…

自分を落ちつかせるようにシャワーを浴びて、少し緊張しながら、二階の部屋へ…

俺の部屋にチャンミンが居る…いつもと違う雰囲気…俺は落ちついたはずの欲求が蘇る…

写真を眺めるチャンミンの後ろ姿に声をかける。

『チャンミナ…何かいいものでも見つけた?』

ビックリして振り向いたチャンミンが、少し色っぽく見えた…
少し大きいTシャツから見える鎖骨…
髪が濡れていて、いつもより大人びて見え…ドキっとした…

触れてみたい衝動にかられている自分がいる。

『チャンミナ…ちゃんと髪、乾かしてないじゃん!ほら、乾かしてあげる。こっちにおいで。』

チャンミンの髪を乾かしながら、ドキドキする…。二人の距離が近くいつもと少し違う雰囲気…

俺に髪を乾かしてもらいながら、無防備で居るチャンミン…

俺も甘えて、チャンミンに髪を乾かしてもらう…チャンミンも恥ずかしそうに俺の髪に触れ、乾かしてくれた…

『何だか…照れるね』

二人とも照れながら笑った…。このやり取りが何か楽しくて…もっと一緒に居たい…帰したくない…そう思っていた…

チャンミンが時計を見て…

『ユノ…僕、家に電話するよ。心配してたら困るし。』

『あ…そうだね…いつもなら帰ってる時間だもんね…』

チャンミンが電話をして居る後ろ姿を見て…やっぱり帰したくない…そう思った時…

俺はチャンミンが電話して居るそばで親に分かるように大きい声で言っていた…

『チャンミン…今夜はうちに泊まっていったら…』


俺の中でチャンミンに触れたい…ずっと一緒に居たい…もう…すべての感情が…溢れ出ていた…。

チャンミンが電話を切った瞬間…俺は抱きしめていた…

『…ユノ…?』

『…ごめんな…俺…我儘…だったかな…』

自分の気持ちを押し付けた事に後悔する…

『…ううん…僕も…このまま一緒に…居たいよ…』

俺はその言葉に…もう…自分の理性は…限界だった…

チャンミンを抱きしめキスをする…少しずつチャンミンの反応を確かめながらキスを深くしていく…

俺は…今までになく興奮していた…

唇から首筋にキスを落とすと…チャンミンの身体が強張る…

『…ユっ…ユノ……』

その言葉に一気に我に返り、チャンミンから慌てて離れた…

『…っ…ごめん…チャンミナ…俺…待ってるって言ったのに…本当…ごめん…』

自分の欲求を押し付けるようにした…怖がらせたくないのに…自分が今…抑えられなかった…大切にしたいのに…

このままじゃ、また、何をするか分からない…俺は自分を落ちつかせる為に…

『チャンミナ…ちょっといい?こっち来て…』

チャンミンの手を引いてソファーに座らせて、俺はスポーツ用のマッサージクリームを取り出す。

「…怪我してからさ、風呂上がりにはちゃんとケアしてるんだ。だからチャンミナ…ちょっとDVD見ながらでも待っててくれる?」

このマッサージをして少し落ちつこう…そう思いマッサージを始めた…

チャンミンは俺の傷を見ながら、傷にそっと触れ…

『…ユノ…僕にも…それ…やらせてもらっていい?』

驚いたけどそう言ってくれた事が嬉しかった…。

真剣に傷をマッサージしてくれてるチャンミン…その姿が堪らなく愛おしい…

その手が触れたびに俺は…真剣にマッサージしてくれているチャンミンに切なくなる…。

こんなにも俺の事を思ってくれて、良くなるようにマッサージを続けるチャンミン…チャンミンの手をぎゅっと握りしめ…

「……チャンミナ……俺………待てるって言ったのに…さっきは怖がらせて…ごめんな……もう…しないから……安心して……チャンミナが…好きだから……もう…驚かせたり…しないから……」

チャンミンを大切にしたい…ただそれだけだった…
チャンミンは潤んた瞳で俺を見つめながら…

「…ユノ……僕……ユノが好き…ユノが堪らなく好きなんだ……僕……怖いけど……ユノとなら……怖い…けど…ユノと……だから……もう……我慢しないで……いい…よ…ユノ…ユノ……」

驚く俺の首に腕を回してチャンミンからキスをした…初めてチャンミンからのキス…キスをぎこちなく深めるチャンミン…

「……ユノ……僕と……僕を……」

もう…俺は…チャンミンと一つになりたい…チャンミンの全部が欲しかった…チャンミンをソファーに押し倒し…チャンミンを見つめる…


「…チャンミナ……本当…に…いいの……俺……もう…止められないよ……チャンミナが……好き…なんだ…」


チャンミンは…俺をまっすぐ見つめて…

『ユノ…愛してるよ…』

『チャンミナ…俺も…愛してる…ベッドへ…行こう…チャンミナ…』

俺は…チャンミンの…全部が欲しい…
CATEGORY : 優月コラボ企画
THREAD TITLE : BL小説  *  THREAD THEME : 小説・文学
TRACKBACK : 0  *  COMMENT : 2  *  2013/08/14 - Wed - 19:00 *  EDIT
コラボのお知らせ!
私、またまた、コラボさせていただく事になりました!

大親友の優月ちゃん♡前回お隣さんでもコラボしましたが、今度は私が、優月ちゃんの今書いている小説。

『Unshakable Bond』

でコラボさせていただく事になりました!私もこの小説の読者で、大ファンなのでとても嬉しいです!

優月ちゃんは、チャンミン目線で、私がユノ目線で、同じストーリーをお互いの目線で書く事になりました。

この小説の重要な部分を書かせてもらう事になり、優月ちゃんの読者さんには、少し違和感を感じるかもしれ
ません。

でも、二人でたくさん話しあい、優月ちゃんが思い描いた、二人が初めて結ばれるシーン…。
私も、イメージを大切にして、書きました!

私と優月ちゃんの思いが詰まった、お話です!

このブログで、ニ話書きました。今日と明日、更新です!

優月ちゃんの小説を読んで、私の話しを読むと分かりやすいと思うので、ぜひ、読んで見て下さい。

優月ワールドにDycu色を少し付けて、みなさんにお届けします!

今日の19時更新です*\(^o^)/*

優月ちゃんのブログ
http://ameblo.jp/chamimax212/


二人で考えたコラボ企画♡二人でたくさん話し合い、形にしていきました。それが、みなさんに上手く伝わるように、私の読者も、優月ちゃんの読者にも楽しんでいただけたら、嬉しいです*\(^o^)/*


Dycu でゅうく♡




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CATEGORY : ブログ
THREAD TITLE : BL小説  *  THREAD THEME : 小説・文学
TRACKBACK : 0  *  COMMENT : 0  *  2013/08/14 - Wed - 00:00 *  EDIT
キスのその先 30
朝、目覚めればユノは隣りに居なくて、痛む腰を支えながら、リビングへ行くと…

チャンミナ!おはよう!腰…痛いか?ゴメン昨日…腰…痛いよな。会社、休むか?

ユノが優しく気遣ってくれる。

大丈夫…。会社も行くよ。ユノ、ワイシャツと、ネクタイ貸して。昨日と同じ服じゃ行けないから…。

分かった。朝食出来てるから食べよ?

二人で仲良く朝食を食べて、ユノから借りたワイシャツは少し大きかったけど、ユノの服を着てる事が何だか嬉しかった。

二人で出社して、オフィスに入ると、テミンが僕に駆け寄り…

チャミニヒョン…ちょっと…

テミンに休憩室に連れて行かれると…

チャミニヒョン…あの…ごめんなさい。ユノヒョン殴っちゃって…。でも…僕…本当にチャミニヒョンを裏切る事はしてません。ユノヒョンは出張中もチャミニヒョンの事しか考えてなかったし…僕にも彼氏いるし…

すまなそうにするテミンに申し訳なくて…

テミン…いいよ…ユノから聞いた。ありがとね…テミン。

チャミニヒョン…僕…二人が付き合ってる事誰にも言いません。

ありがとう…テミン…。

テミンは可愛い笑顔で…

チャミニヒョンに嫌われたらどうしようと思って…良かった…ヒョンが許してくれて。チャミニヒョン…ユノヒョンとお似合いですよ!それと、首…キスマーク見えてる…。

テミンは僕の耳元でそう言うと、オフィスに戻って行った…。

えっ…マジ?鏡を見ればそこには何もなくて…

テミン!嘘ついたな!テミン‼

はは!ヒョン動揺しすぎ!可愛い!

イタズラな顔をしたテミンが何だか可愛いく思えた…。



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CATEGORY : キスのその先
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TRACKBACK : 0  *  COMMENT : 0  *  2013/08/13 - Tue - 00:00 *  EDIT
キスのその先 29
ユノを煽って、そのままユノのモノが、僕の中で大きくなり…僕は快楽の波に飲まれていった…

ユノ…ああ…もっと…もっと…して…あん…ああ…

チャンミナ…今日凄い…中も凄い事になってる…チャンミナ…もっと…気持ち良くしてやるよ…

ユノは激しく…奥の奥を突いてきた…もう…僕は気持ち良すぎて…

ああ…ああ…あん…もう…ダメ…やぁ…イク…イク…ユノ…ああ…あ…

チャンミナ…うっ…

二人同時に熱いものを吐き出した…

ベッドでグッタリして居る僕をユノは…シャワーに連れて行ってくれて、綺麗にしてくれた。

僕はユノに甘えて全部してもらった。

僕は…心も身体も満たされユノの腕の中にいた…

なぁ…チャンミナ…本当ゴメンな…テミンの事…でも…俺が愛してるのは…チャンミナだけ…信じて…

ユノが強く抱きしめる…

僕も…ユノが…大好き…愛してる…

ユノ……

僕は…疲れ果てて…そのまま…眠りについた…



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TRACKBACK : 0  *  COMMENT : 0  *  2013/08/10 - Sat - 00:00 *  EDIT
キスのその先 28
はぁ…あん…ああ…ユノ…激しい…ああ…やぁ…

ユノは僕の中に一気に埋め込むと激しいく揺さぶる…

チャンミナ…もっとだ…もっと俺を欲しがれよ…

足を高く持ち上げられ…ユノが深く挿入する…僕のいい所に当たり気持ち良すぎて…何も考えられなくなる…

あん…ユノ…気持ちいい…はぁ…もっと…して…

僕は自分も腰を動かすのが止められない…

チャンミナ…このまま俺の上で…好きなように動いて…

ユノは繋がったまま、僕を持ち上げると…ユノの上に乗せられる…

ユノ…出来ないよ…ユノ…ねぇ…

そんな事言わないで…ほら…動けよ…

ユノが深く揺さぶる…

ちょっと…はぁ…ユノ…

早く…チャンミナ…

ユノに言われ…少しずつ腰を動かしだす…

あん…あっ…うん…はぁ…

気持ち良くて…だんだん腰の動きが大胆になり…ユノが…

チャンミナ…気持ち良さそうだな…

はぁ…ユノ…あん…気持ちいい…

僕は自分で前もいじりだして…

ああ…ユノ…あん…ダメ…イク…イッちゃう…

僕は絶頂を迎え…熱いものを吐き出した…

ユノは僕を押し倒すと…そのまま激しく僕を揺さぶり…僕の中に熱いものを吐き出した…

ドクドクと注がれるユノのものが…熱くて…僕は…ユノの腰に足を巻きつけ…

ユノ…きて…

甘く囁くと…中のユノのモノが大きくなり…

チャンミナ…可愛い…好きだよ…

ユノは唇を塞ぎ…僕は舌を絡ませ…ユノを煽ったんだ…





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TRACKBACK : 0  *  COMMENT : 0  *  2013/08/08 - Thu - 08:00 *  EDIT
キスのその先 27
はぁ…あん…あっ…気持ちいい…ユノ…あっ…

ユノは…僕の身体を舐め回すように…唇から…首筋…胸…を舐めていく…

胸を舐めて…吸われて…甘噛みされると…身体中が痺れて…気持ちいい…

手が熱く溢れ出る下半身に触れると…優しくゆっくり上下に動かされる…

あん…あっ…はっ…あっ…ユノ…もっと…

僕は我慢出来ずにユノに言うと…

チャンミナのここ凄く溢れてる…チャンミナ…もっと気持ち良くしてあげる…

そう言って、ユノは口に含んで…ねっとり舐めあげられ…口の中で愛撫され…激しく上下する…

はぁ…はっ…あっ…ユノ…ダメ…もう…イク…あっ…あああ…イク…

ユノの口の中で果てた…

チャンミナ…気持ち良かった?まだまだだよ…

ユノは…そこから…口を離すと…足を大きく開かせて…

チャンミナ…自分で足もってろよ…

僕は恥ずかしい格好をさせられ…ユノは…後ろの蕾を舐めあげていく…

やぁ…ユノ…イヤ…恥ずかしい…あっ…ダメ…

ユノはお構いなしに舐め回すと…指と一緒に舌で…中を愛撫する…

はぁ…ユノ…あん…ダメ…あん…あっ…ああ…また…イッちゃう…

チャンミナ…まだ…イクなよ…

指を抜くと…ユノは…大きく反り返ったユノのモノを一気に僕の中に埋め込んだ…





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CATEGORY : キスのその先
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TRACKBACK : 0  *  COMMENT : 0  *  2013/08/06 - Tue - 08:00 *  EDIT
恋人はお隣さん 82
第三回ギュライン会議を始めまーす!

さぁ、チャンミン!ユノヒョン、どうだった?

ど…どうだったって…べ…別に…普通だったよ…。

嘘だね!俺のスペシャルテク、真剣に聞いてたもん!絶対、ヤらない訳がない!

お前…変態だろ…キュヒョン…どんだけだよ…。

なぁ?ユノヒョン…チャンミンの…
……を………して……したら、お前やばかっただろ?


キュヒョン…お前か!あれ教えたの!

はは!あれは気持ち良かっただろ?あれは、ヤバイんだよな。苦しいけど、解放する時、チョー気持ち良かっただろ?

チャンミン、あれは病みつきになるぞ‼

ば…バカ…言うな!凄く辛かったんだぞ…。って…何で僕…話してんだよ。
ああ…もう…どうでもいいや…

なぁ…チャンミン…今度はさ、チャンミンがユノヒョンにスペシャルテクでやってやれば?

えっ…どう言う事?

だから…ユノヒョンのあれを…チャンミンが咥えるだろ?
そのスペシャルテク、俺が教えてやるよ!

……ユノのあれを…?僕が…?あんまりした事ないんだけど……

キュヒョンは俺を見ながら…

ユノヒョン、喜ぶと思うな~。チャンミンがそんな事してくれたら。

そ…そうかな…ユノ…喜んで…くれるかな…?

うん、うん。喜ぶとも。じゃあ…チャンミン…

まずは………てしてから、ユノヒョンの………を………まで舐めて………を………すると、めちゃくちゃ気持ちいいんだよ!

キュヒョンのテクは…本当凄くて…でも…ユノヒョンが気持ち良くなれるなら…。僕は…バカみたいに真剣に聞いてしまった。

まぁ、やれる事だけやってみろよ!ユノヒョン、感じまくりだぜ!きっと。

キュヒョンがエロ博士に見えた…。

キュヒョン…お前…やっぱり…ど変態だな!まぁ…勉強には…なったかな…?

まぁ、またそれが出来たら、ギュライン会議な~!

はぁ?もう…会議はやらないし‼

こうして、キュヒョンから変なスペシャルテクを教わり…少し試してみようと思ったのは…内緒…


あとがき
ギュライン会議、私は個人的に大好きなので(笑)キュヒョンがついにエロ博士になりました!チャンミンのスペシャルテクは近々、お披露目です(笑)


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CATEGORY : 恋人はお隣さん
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TRACKBACK : 0  *  COMMENT : 0  *  2013/08/05 - Mon - 20:30 *  EDIT
キスのその先 26
僕の手を取りベッドルームへ…

ユノは…僕をベッドに押したすと…

チャンミナ…もう…意地悪しないから…俺にして欲しい事…言って…

僕の服をゆっくり脱がしながら…ユノは…耳に…首筋に…キスを落としていく…でも…僕の触れて欲しいとこには…触れてくれない…

ユノ…ねぇ…あっ…あん…

ほら…チャンミナ…ずっと…このままで…いいの?

指で…身体をなぞりながら…意地悪に…僕の身体をもて遊んでいく…

僕の身体はもう…すでに限界で…ユノに…触って欲しくて…早く…触れて欲しくて…もう…ダメだ…

はぁ…ユノ…触ってよ…

ユノの首に腕を絡めて…キスをねだる…

チャンミナ…俺は…チャンミナを気持ちよくさせたいんだ…だから…どこを触って欲しいか…言ってごらん…

ユノの艶やかな目で…声で…言われたら…もう…堕ちる…

ユノ…胸も…前も…全部…触って…気持ちよくして…

チャンミナ…触るだけでいいの?

ユノは…意地悪く言って…僕は…もう…早く触って欲しくて…

舐めて…全部…もう…ユノ…僕…限界だよ…

チャンミナ…良く言えたね…いいよ…身体全部…気持ち良くしてあげる…

ユノは…僕の唇を濃厚なキスで塞ぎ…僕は…快楽の波に飲み込まれていった…




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CATEGORY : キスのその先
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TRACKBACK : 0  *  COMMENT : 0  *  2013/08/05 - Mon - 00:00 *  EDIT
恋人はお隣さん 81
夏休み、実家に帰る為にバイトも休みを取っていた僕…。
二日で帰って来てしまったから、五日間、ユノヒョンとそれはそれは甘~い生活をしていた…。

ユノ…こんなとこで…いや…

いいじゃん…キッチンでやってみたかった…俺…

ご飯を作っている後ろからユノヒョンが僕の耳元で甘く囁く…

チャンミナ…ダメ…すげぇ…したい…

返事を聞かないまま…ユノヒョンは身体を撫でていく…

ユノ…あっ…ダメ…ああ…

そのまま…キッチンで抱かれて…そのまま…お風呂でも…

僕の休みの間ユノヒョンと僕はたくさん愛し合った…。

ああ…明日からチャンミナはまた、バイトか…寂しいな…俺…バイト…まだ続けるのか…?チャンミナ…。

ソファーで僕の肩を抱きながらユノヒョンが言う。

うん。バイト楽しいし、また、ユノと旅行にいつか行きたいし…。その為にお金貯めるんだ。僕…。

そうだな。また、旅行行こうな!チャンミナ!

ユノ…チャンミナ…

結局…その後も愛し合った僕ら…

次の日、久しぶりのバイトの日。キュヒョンとミノにお土産を渡すと、二人はニヤニヤして…

チャンミナ!お帰り!チャンミナ、この前ユノヒョンとこにお邪魔して、楽しい酒飲ませてもらったよ!

チャミニヒョン、本当楽しかったです!僕はすぐに潰れて、ほとんど記憶なかったけど…

そうらしいね。ユノとドンへヒョン達と飲んだんだろ?

キュヒョンは俺の肩を抱きなが耳元で…チャンミン…ユノヒョンどうだった?俺のスペシャルテク伝授したからさ!

僕は顔が紅くなり、キュヒョンを睨む…

お前…ユノに何教えたんだよ!

キュヒョンは笑いながら、

チャンミン!今日見た時から、何かエロくて、綺麗だった!ユノヒョンに満たされんだろ?俺のおかげじゃん!

はい!第三回ギュライン会議始めます!

あっ…ミノはいいや!お前には刺激強いから、お前は店番な!

ちょっと!キュヒョン!ギュライン会議なんて、するか!

あ~そんな事言っていいの?やっぱり、ユノヒョンじゃあのテクはまだ早かったか…。ユノヒョンはやれる男だと思ってたんだけどな…俺。

何か凄く腹が立って、僕はまた、キュヒョンの挑発に乗ってしまった…。

ユノは…ユノは凄いもん!凄く気持ち良かったもん!

あっ…凄く大きな声で…店に誰も居なくて良かった…

ふふ。チャンミン!詳しく聞かせてもらおうかな?

こうして、第三回ギュライン会議が始まってしまった…

あとがき
また…ギュライン会議(笑)キュヒョンの設定って単なる変態になりつつある…(笑)



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CATEGORY : 恋人はお隣さん
THREAD TITLE : BL小説  *  THREAD THEME : 小説・文学
TRACKBACK : 0  *  COMMENT : 0  *  2013/08/04 - Sun - 19:12 *  EDIT
恋人はお隣さん 79 続き 2
チャンミナ…何か…正直だね…チャンミナ…まだまだだよ…

俺はチャンミンをうつ伏せにすると、腰を持ち上げ、四つん這いにさせる。

ユノ!何…やぁ…恥ずかしい…ユノ!

恥ずかしがるチャンミンに更に興奮した俺は…逃げる腰を掴みチャンミンの背中から、お尻までを舐めて愛撫する。

やぁ…はん…あっ…ユノ…やぁ…そんなとこ…舐めないで…

俺は構わず、チャンミンのお尻を割り…そこに舌を這わす…ゆっくり時間をかけて愛撫する…。

ローションを取り指を中に入れ、チャンミンのいい所を集中的に責める。

あっ…ああ…あん…やぁ…ユノ…ダメ…そこばっかり…やぁ…ああ…

乱れる姿がエロくて…俺は興奮MAX。

チャンミンの前を同時に動かし、責めまくる。イキそうになるチャンミンのモノを強く握りそのまま、後ろのいい所を指で一気に責め立てる。

ああ…あん…ああ…やぁ…イキたい…ユノ…ああ…イク…手離して…ああ…イク…

俺はチャンミンのモノを強く握ったまま、チャンミンはイッてしまった…。

荒い呼吸のチャンミンを後ろから抱きしめて膝の上に乗せると、そのまま一気に前を擦りあげた…。

チャンミンはもう悲鳴に近い声で…

ああ…ああ…あん…やぁ…あん…ああ…

さっき出せなかったものは、勢い良く溢れだし…止めどなく溢れだし…

ユノ…また…イク…ああ…怖いよ…ユノ…ああ…

初めての快感にチャンミンは泣きながら、熱いものを吐き出していく。

前を擦りながら、チャンミンを自分の方へ向かせて…思い切りキスで口内を愛撫する…

ん…んん…はぁ…んん…

苦しそうに息をしながら、俺のキスを受け入れるチャンミン…。

俺はそのまま、チャンミンを前に向かせて、膝の上に跨がせる…。

チャンミナ…ゆっくり腰下ろして…。

チャンミンの後ろに俺のモノを擦りつけて、チャンミンはゆっくり腰を下ろして行く…

ああ…あん…ああ…ユノ…ああ…

俺の肩に顔を押し付け…恥ずかしがるチャンミン…。

チャンミナ…顔見せて…ほら…チャンミナ…全部入ったよ…。

チャンミナが動いて…

首を振って嫌がるチャンミン…俺はもっと乱れさせたい…

ほら…チャンミナ…早く…動いて…

耳元で囁けば…ぎこちなく…動きだしたチャンミン…。

その姿がまた…堪らない…壮絶にエロい…

はぁ…あん…あっ…ああ…あん…

気持ちいいのか…だんだん動きは早くなり…俺の膝の上で動くチャンミン…がエロすぎて…俺を煽る…

ユノ…気持ちいい…やぁ…あん…ああ…


その姿に俺は我慢出来ずに下から突き上げる。

ユノ…ユノ…ダメ…あっ…あん…

いつも以上に感じているチャンミンに俺は堪らずベッドに押し倒すと…脚を大きく開かせ、思い切り奥を貫く。

チャンミナ…たまんない…ヤバイ…気持ちよすぎ…

ユノ…ああ…イク…イク…あっ…

チャンミナ…あっ…ああ……

いくら果てても俺は止まらず…そのままチャンミンをうつ伏せにして、バックからまた、攻め立てた…。

何回果てたか分からない位…チャンミンの身体を愛し…チャンミンはその愛に応えてくれた…

ああ…あん…ああ…やぁ…ユノ…ユノ…

最後は快感で悲鳴のように泣き叫んで…チャンミンは意識を手放した…

チャンミナ…愛してるよ…


あとがき
スペシャルテク、まだ…あったはず…。まだ、これから徐々に出るかな(笑)?
ユノヒョン…また、ゴム付け忘れてるよ…。仕方ないなぁ…
本当…忘れ物番長(笑)




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CATEGORY : 恋人はお隣さん
THREAD TITLE : BL小説  *  THREAD THEME : 小説・文学
TRACKBACK : 0  *  COMMENT : 2  *  2013/08/03 - Sat - 08:30 *  EDIT
恋人はお隣さん 79 続き1
ベッドに行くと…ユノヒョンが優しい顔で、両手を広げて…

チャンミナ…おいで…

言われるままユノヒョンのところへ…手を取り思い切り抱きしめられて…

チャンミナ…やっぱり…離れてるとチャンミナに逢いたくて…寂しかったよ…俺…

ユノ…僕も…実家に居ても、ユノの事ばっかり考えて…逢いたくて…帰って来ちゃた…

チャンミナ…今度は…キス…していい…?

僕は…ユノにキスをした…そのまま…押し倒され…キスが深くなる…

んん…はぁ…ん…んん…

ユノヒョンの唇が僕の身体を愛撫していく…いつもより丁寧に隅々まで…

ユノ…あっ…あん…やぁ…

ユノヒョンの口が下半身のモノを口に含むと…ゆっくり焦らすように丁寧に愛撫していく…

ユノ…ダメ…もう…イキたい…

ユノヒョンはそんな僕を楽しむように、強弱を付けて口を動かす…

いつもと違うその愛撫に、僕はもう快感が止まらない…

あっ…あん…はぁ…ユノ…ユノ…ああ…イク…ユノ…

激しく責められて…もう少しでイキそうな時に…ユノヒョンが口を離して…僕のモノを握る…

ユノ…やぁ…離して…イキたい…

チャンミナ…我慢して…もっと…気持ち良くしてやるから…

ユノヒョンは、僕の口をキスで塞ぎ…口内を愛撫する…

僕の目からは涙が溢れる…

イキたいのに…イケない…この感覚は止まらない…

それからユノヒョンは…握っていた僕のモノを激しく動かし始めて…

ああ…ああ…あっ…ユノ…ユノ…イク…イク…ああ…やぁ…ユノ…

チャンミナ…いいよ…イッちぇよ…

僕は…思い切り…熱いものを吐き出した…

さっきイケなかった熱いものは…勢いよく溢れ出した…

チャンミナ…気持ち良かった…?

経験した事のない快感で…頭が真っ白の僕は…放心状態…

チャンミナ…大丈夫…?キュヒョンが教えてくれたんだ…

だんだん、意識が戻ってきた僕はきっと…いつもと違うこの快感に…正直になってたんだろう…

何か…凄かった…ユノ…でも…気持ち良かった…

ユノヒョンは…驚いていた…

チャンミナ…何か…正直だね…そっか…チャンミナ…まだまだだよ…

もっと…気持ち良くしてやる…

甘い時間はまだまだ続く…

あとがき
ユノヒョンのテクその1、出ましたね(笑)これから、教えてもらったテクどんだけ出せるかな?
書ききれなかったので、まだ続きまーす!



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CATEGORY : 恋人はお隣さん
THREAD TITLE : BL小説  *  THREAD THEME : 小説・文学
TRACKBACK : 0  *  COMMENT : 2  *  2013/08/02 - Fri - 07:00 *  EDIT
キスのその先 25
どのくらい気を失っていたのだろう・・・僕はベッドで寝ていて、ユノが居ない・・・

ユノ・・・僕はリビングに行くと、お酒をのみながら椅子に座るユノが・・・


チャンミナ・・・起きたの?こっちおいで・・・

ユノは優しい声で僕を呼ぶ・・・

僕はユノに抱きつきながら・・・凄く・・・ユノが好きなんだと、改めて思った・・・

チャンミナ・・・さっきは・・・たくさんいじめてごめんね・・・・

でも・・・テミンとは何にもないし、俺にはチャンミナだけ・・・チャンミナしか・・・居ないから・・・信じて・・・・

ユノは力強く僕を抱きしめる…

ユノ・・・僕も・・・ユノしか居ないよ・・・ユノが好きすぎて・・・おかしくなりそう・・・

チャンミナ・・・大好き・・・愛してる・・・

ユノ・・・僕も・・・愛してる・・・・

チャンミナ・・・さっきの続き…しようか…

僕は…返事の変わりに…首に腕を絡ませ…ユノを引き寄せ…キスをした…



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CATEGORY : キスのその先
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TRACKBACK : 0  *  COMMENT : 0  *  2013/08/01 - Thu - 00:00 *  EDIT
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Dycu

Author:Dycu
Dycu1015のブログです。アメブロの、Y&C~輝く二つの星~の、記事もあります。両方よろしくおねがいします。

homin大好き。基本小説は、hominメインで書きます。R-18も。

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